見てて飽きない原石たちの魅力の一つは妥協がないこと

つくづくそう思います

毎日思いがけないことが起こりますが、今日のハイライトはふみひと君が先生になったことと言えるでしょう。二人でする秘密袋を持ち出して待つこと数分。先生が気付いて相手をしてくれました。

今日は絵本の日。絵本交換の準備。

今日は絵本の日。絵本交換の準備。

先生が先に取り出してマットに置く。次に、子どもも同じものを自分の袋から取り出して先生の横に置く。これが通常のオシゴトの進め方。ところが、今日はやる気満々のふみひと君が先に取り出したのです。

すると、さすが先生、「あ、じゃ、今日はふみひと君が先に出すのね。分かった。」こうして、イレギュラーながら秘密袋のオシゴトは見事に完了したのでした。

さらに、ゆいと君にしてもひとひら君にしても本来の路線を大きく外れながらも別バージョンのオシゴトを作り出してエンジョイしていました。さすが、さくのすけ君はきちんとできました。と思いきや、

二つ目のオシゴトはやはり大幅脱線。いや、これも必要なオシゴトなんだと故相良先生は仰っています。先生たちはちょっとてこずりますが・・・そうでもなさそう?ま、ご覧ください。

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