4人とはいえ、子どもたちの個性は日替わり

撮るほうは気楽でも先生たちには脱帽

というのも、「寄り添う」というのはきれいな言葉ですが、見ているだけで「大変そう」だからです。速く!また?!もう!!と言いたいだろうに、いや、おそらくそういう思いすらないと思われますが、軽やかに、「あ、そう、いやなのね。じゃきょうは先生がやってあげるね。」ここも、「この次は自分でするのよ」は一切なくて、いつの間にか子どもは自分で動き出すのです。

緑が増した芝生の上で初めての体操

緑が増した芝生の上で初めての体操

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